Feelimage Analyzer製品情報
デジタル画像から色を解析、色名を自動的に表示。
色立体に画素や画像をマッピング。
カラーマーケティングに最適な全く新しい画像解析システムです。

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最新情報

画像読み込み速度が大幅改善!

画像読み込み速度を大幅改善。

画像の読み込み速度が大幅に改善されました。


色点数がよりわかりやすく。

色点数を「%」に。

今までの1点満点の感覚点数から、画像の中でその色が占める割合をしめす「%(パーセント)」に変更され、より直感的にわかりやすくなりました。


「目盛り」で色の場所をよりわかりやすく。

目盛りがつきました。

色立体内の軸に「目盛り」がつきました。
色立体内で色の存在する場所を伝達し、共有しやすくなりました。


色点数をテキストコピーできるようになりました。

色点数テキストをコピー可能。

色点数解析にて、解析結果をテキストコピーできるようになりました。
表計算ソフトなどに貼り付け、利用することができます。


色立体にて、マンセル形式の操作を充実。

マンセルで表示レンジ操作。

「表示レンジ設定パネル」が、マンセル形式にて色立体を表示している際は、HSVで表示されるようになりました。マンセル形式で表示している色立体のレンジ設定がしやすくなりました。
またマンセル形式を、三次元空間から二次元空間への変換に対応いたしました。
画像の画素(ピクセル)分布で威力を発揮いたします。


色名の範囲を変更できます。

色名の範囲を変更可能。

新たに追加された「解析色差パネル」にて、色名の範囲を変更できるようになりました。
色名の範囲は、L*a*b*空間の2色間の距離である「色差」で表現されており、その距離を解析色差パネルで可変させることで色名の範囲を変更できます。


色立体での、「色」をより見やすく。

常時正面を追加。

色立体内にて色の表示に、「常時正面」が追加されました。
色立体がどの角度を向いていても、色は正面を向いたままになります。 色の視認性がアップします。

2008/10/31更新